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こんにちは!サンキュードラッグ管理栄養士の阿比留です!

突然ですが、皆さん虫歯はいくつありますか?
代表的なお口の病気といったら「虫歯」ですよね。

実は、北九州市の児童生徒は 虫歯の数で
<strong><span style="color:#0000CD;">5年連続ワースト1位</span></strong>になっているんです・・・。
喜ばしいことではないですよね。



皆さんこのような症状はありませんか?


  • 歯磨きの時に出血する。
  • 口の中がネバネバする
  • 口臭が気になる
  • 歯茎が下がって歯が長くなったような気がする
  • 歯茎がむずかゆい感じがする

このような症状、もしかしたら歯周病かもしれません。

ただ、この歯周病 口の中の症状だけで済めばいいのですが
実は<span style="background-color:#FFD700;">全身の健康状態にも
影響を与えてしまう</span>んです!!

歯周病などのお口の健康と全身の健康状態との関わりについて みていきましょう!!


お口の健康と糖尿病


歯周病があると、血糖値が高くなることがわかっています。

口の中に歯周病のような炎症が起こっていると、
炎症に関連した悪玉物質が血管を経由して 体全体に流れていきます。
この悪玉物質は、 血糖値を下げる役割のある 「インスリン」の働きを弱めてしまいます。
そのため、血糖値が高くなり<span style="background-color:#FFFF00;"> 糖尿病が発症したり、悪化してしまう恐れ</span>があるんです。


お口の健康と誤嚥性肺炎

歯周病の原因になるのは、歯垢と呼ばれる細菌の塊です。
これは、歯磨きが上手にできていないと付着する ネバネバした黄色い粘着物です。

この細菌のなかには、 食べ物が誤って気管に入ったときに 肺の中まで入り込んでしまうものもあります。
これが、高齢者の死亡原因の1つでもある 「<strong><span style="color:#FF0000;">誤嚥性肺炎</span></strong>」の原因になります。
そのため、歯周病をきちんと予防し、治療することは 誤嚥性肺炎のリスクも下げることができるんです!

お口の健康と動脈硬化

動脈硬化とは血管が厚くなり、血管が狭くなる病気です。

実は、歯周病菌が歯肉から血管内に入り込み 毒素を出したり、炎症による悪玉物質の影響で 血管そのものを硬化させてしまったり、 血管の中に血栓ができてしまうリスクがあるんです!

<span style="background-color:#FFD700;">歯周病が進行するほど、 血液の中まで侵入してくる細菌の数も多くなる</span> という報告もあります。

口の中では収まらないリスクがいっぱい!

このように、歯周病は
口の中だけでなく体全体の健康にとって
悪影響を与えてしまいます。

だからこそ、しっかり予防と治療を行わなければならないのですが
歯周病の怖いところは自覚症状が少ないというところです。

虫歯のように強い痛みがあれば
すぐにでも病院に行くと思いますが、
特に痛みなどがなかったら
なかなか病院にまでいかないですよね・・・。

でも、気づいたときには歯周病が進行していた!
なんてことも十分にありえます!
歯の健康から体の健康を守るためにも、
定期的な歯の検診と毎日のお手入れで
お口と体の健康を守りましょう。

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