学会・研究

2011年11月5日~6日 第5回日本薬局学会学術総会

学会名 第5回日本薬局学会学術総会 PDFファイルを開く
演題 【優秀発表賞 受賞】
後発品から先発品に戻った事例の検討
発表者 徳安 史帆
協力者 渡邉光雄、井上健、千綿仁美、吉武直幸、原愛子、林利美、安本雄喜、古賀俊彦、田代結城、湯浅理子
広島大学臨床薬物治療学研究室

学会名 第5回日本薬局学会学術総会 PDFファイルを開く
演題 患者満足度の向上を目指して
~コンシェルジュ(フロアマネージャー)導入への取り組み~
発表者 岩口 祐子
協力者 渡邉光雄、篠原初恵、山田直美、岡本加奈子
広島大学臨床薬物治療学研究室

学会名 第5回日本薬局学会学術総会 PDFファイルを開く
演題 地域住民を主体とした、狭商圏型調剤併設ドラッグストアと医療機関によるセルフ・メディケーションの推進
発表者 高橋 俊輔
協力者 渡邉光雄、岡崎照夫、赤川信一郎、山崎謙造、鎌田充貴、安田直子
広島大学臨床薬物治療学研究室

2010年11月28日 BIファーマシストアワード2010 2010年11月6日~7日 「第4回 日本薬局学会学術総会」

学会名 第4回日本薬局学会学術総会
BIファーマシストアワード2010
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演題 【優秀賞 受賞】
薬局における抗凝固療法への積極的な係わり
~狭商圏型調剤併設ドラッグストアでのPT-INR管理と評価~
発表者 赤川 信一郎
協力者 岡崎照夫、鎌田充貴、高橋俊輔、海田知世
広島大学臨床薬物治療学研究室
審査員コメント 漆畑稔 先生(日本保険薬局協会 顧問)
薬局、しかもドラッグストア企業がこのテーマで取り組んだことはすばらしい!世間の薬局薬剤師はまたバイタルサイン測定は一歩引いたところで足踏みしているにも関わらず、それに果敢に取り組んだことを評価したい。
伊東明彦 先生(明治薬科大学 教授)
バイタルサイン測定は病院薬剤師のことだと誰もが考えていたが、薬局で実施することで今後の広がりが期待できる。今後の継続性に期待するとともに、ワーファリンによる治療に対してもっと医師へ提案ができるようスキルアップに努めてほしい。
堀美智子 先生(医薬情報研究所 株式会社エス・アイ・シー 取締役)
ワーファリン治療に関して言えば、CYPの遺伝子多型にも注目すればもっと治療に貢献できるはず。今後も視野を広くもって取り組んで欲しい。

2010年9月19日~20日 「第72回 九州山口薬学大会」

学会名 第72回 九州山口薬学大会 PDFファイルを開く
演題 【優秀発表賞 受賞】
薬局における抗凝固療法への積極的な係わり
~狭商圏型調剤併設ドラッグストアでのPT-INR管理と評価~
発表者 赤川 信一郎
協力者 馬場雅男、岡崎照夫、鎌田充貴、高橋俊輔、海田知世
広島大学臨床薬物治療学研究室

学会名 第72回 九州山口薬学大会 PDFファイルを開く
演題 簡易スパイロメーターを用いた肺年齢の測定
発表者 新井 剛慶
協力者 馬場雅男、井芹淳一、吉田明男、井上志朗、井上健、白坂省太、
鎌田充貴、片井憲太郎、谷川徳昭

学会名 第72回 九州山口薬学大会 PDFファイルを開く
演題 OTC第1類医薬品「H2ブロッカー」の継続購入者の実態調査
発表者 森田 実
協力者 久保奈美江、田中勝己、飯田祐子、森尚孝、濱﨑敦子、長野麻美、
岡崎照夫、 広島大学大学院 医歯薬学総合研究科

学会名 第72回 九州山口薬学大会 PDFファイルを開く
演題 後発医薬品使用量30%への挑戦
発表者 山口 隆司
協力者 田中勝己、井上健、福家健作、山崎謙造、海田知世、光永祥子、
白坂省太、馬場雅男、原愛子、吉田明男

学会名 第72回 九州山口薬学大会 PDFファイルを開く
演題 後発品へ変更後、先発品に戻った事例の検討
発表者 徳安 史帆
協力者 馬場雅男、渡邊光雄、井上健、赤川信一郎、千綿仁美、吉武直幸、
林利美、原愛子、末永愛、三好渉悟

学会名 第72回 九州山口薬学大会 PDFファイルを開く
演題 降圧薬の後発品への変更に自信が持てますか?
発表者 吉武 直幸
協力者 馬場雅男、渡邊光雄、井上健、赤川信一郎、千綿仁美、林利美、
原愛子、末永愛、三好渉悟、徳安史帆

2009年11月14日~15日 「第3回 日本薬局学会学術総会」

学会名 第3回日本薬局学会学術総会 PDFファイルを開く
演題 改正薬事法施行後の第一類医薬品販売時における情報提供の実態調査
および新制度での対応力向上を目指した薬剤師教育について
発表者 -----
協力者 -----

薬剤師新新卒採用