H&B情報

脂質異常症

血液中にコレステロールや中性脂肪が増えすぎる状態で、自覚症状がないため軽視されやすい。そのため放置すると最悪の場合は死を招くこともあります。

脂質異常症の危険性

コレステロールってナニ…?

血中総コレステロール値と合併率

血中総コレステロール値が高いほど、合併症になる確率が上がります。

コレステロールは脂質の一種で、食品中に含まれ食事によって摂取するものと、私たちの体内でつくられるものとがあります。体の細胞膜や性ホルモンの材料になる大切な栄養成分ですが、とり過ぎなどによって体内に増え過ぎると、生活習慣病などの合併症まねく原因となります。

コレステロールの種類

脂質異常性のタイプ

脂質異常性のタイプ

脂質異常性のタイプ

39情報ステーション